稲城天然温泉 季乃彩「ときのいろどり」
南多摩にあたらしくできた
稲城天然温泉 季乃彩「ときのいろどり」に行ってみました。
25時までやってるということで、
着いたのは24時過ぎててけっこうギリギリ。
けど、24時半すぎたら、客がほとんどいなくて
なかなかきもちよかった。
大深度の塩モール泉で、風呂ごとに
かけ流し、循環、加水とこまかく書いてある。
昼間はこんな風呂らしい。↓

12:22 午前 温泉 | Permalink | コメント (0) | トラックバック (0)
南多摩にあたらしくできた
稲城天然温泉 季乃彩「ときのいろどり」に行ってみました。
25時までやってるということで、
着いたのは24時過ぎててけっこうギリギリ。
けど、24時半すぎたら、客がほとんどいなくて
なかなかきもちよかった。
大深度の塩モール泉で、風呂ごとに
かけ流し、循環、加水とこまかく書いてある。
昼間はこんな風呂らしい。↓

12:22 午前 温泉 | Permalink | コメント (0) | トラックバック (0)
秘湯を守る宿ということで期待していってみたところ
時間のせいもあるかもしれないけど刺しバエとアブだらけで
とても入れたものではなかった。
日帰りは露天のみということで森の中にある
ほったて小屋みたいな露天風呂にいってみる。
すっごい狭くてぬるくて金魚池みたいだ。
しかも入ってると大量の刺しバエがあつまってきて
いっぱい刺された。
奥さんはびっくりしちゃって
身体も拭かずに服着て飛び出していった。
男湯と女湯の間の仕切りが低くて丸見えなのも
あまりよろしくないな。
気を取り直して
もう一個の展望露天風呂にいってみた。
なんか見かけはよさげなんだけど
湯船の中が黒い藻のようなものがびっしり付いていて
ぬるぬるして気持ち悪い。
お湯もあまり注がれていなくて
しかもここもアブがいっぱいだ。
さらに、入ってたら狭い風呂なのに
どっかのおっさんが4人もかけ湯もせずに入ってきたので
もう、うんざりして出てしまった。
こんな気持ちの悪い風呂にはいったのはひさしぶりカモ。
たぶんここは内湯のほうがいいんだと思う。泊まりでしか入れない。
01:03 午後 温泉 | Permalink | コメント (0) | トラックバック (0)
前から行きたいとおもってた
姥湯温泉 桝形屋にやってきました。
R13東栗子トンネルをぬけてすぐ左折。
多少道はせまくなっていますけど
すれ違えないというようなことはなくて
大丈夫な道。
ただし空いてればということだけれど。
最後、すこしダートになるけどこれ大丈夫な感じ。
というわけで、9時15分に姥湯温泉に到着ナリ。
日帰り入浴の受付は9時半からということで
いい時間です。
脇を流れてる川は温泉のお湯で白濁しています。
オープンと同時に入場。
泊り客はみんな出発してしまったので
誰もいない貸し切りり状態でした。
けっこう大きな混浴露天が2つ。
あと女性専用露天が1つ。こっちは白濁してなくて
こまかい湯の花が舞っているとのこと。
ちなみに、女性用露天は湯が熱いらしい。
風呂の上流には湯温を下げて湯の花を取る
湯畑になっている。
源泉はそのすぐ脇の山の中からパイプが出ていました。
くぼたが入ってたら家族連れが来たけど
みんなちゃんとかけ湯して入ってた。
きもちいい風呂だったよ。
09:30 午前 温泉 | Permalink | コメント (0) | トラックバック (0)
銀山温泉にやってまいりました。
銀山温泉といえば、この能登屋のように
すごい建物の旅館と風情を泊まって楽しむところ。
変なかぼちゃなんかも置いてありました。
奥さんがいうには、大湯という共同浴場があるとのこと。
くぼたは銀山温泉の共同浴場には入ったことありませんでした。
で、ありました。大湯。
ちいさな湯船ですが、源泉がかけ流しになっています。
しかも、おそらくみんな
旅館の風呂に入るか飯をくってる時間なので
共同浴場の大湯は男湯も女湯もだれもいなくて
貸し切り状態でした。
源泉温度60℃ということで
誰も入っていない湯船は熱々で
しばらくホースで水をいれてから入りました。
熱かったけどイイお湯だったなあ。
05:12 午後 温泉 | Permalink | コメント (0) | トラックバック (0)
名前がおもしろいから一度入ってみたと思ってた。
前に来たときは夜11時ちかかったのでもうしまってました。
今日は朝一番にいってみることに。
昨夜は那須高原PAで泊まって
午前10時前に福島飯坂温泉に到着ナリ。
入ってみるとすいてるんだけどすげえ熱い。
熱かったら水を入れろと書いてあるけど
水が入っててもあつい。
たぶん46度ぐらいか。
そのうちなんだか慣れてきて
肩まで浸かっちゃったらもうOK。
湯があついとユニは行ってる人が少ないし
子供とかいなくて空いてていいな。
けど、奥さんは熱いのがだめなので
ちょっとしか入れなかったとのこと。足が赤くなったって
言ってた。
ちょっと昔だったら湯が熱かったら絶対入らなかったのに
最近はがんばって一瞬でも肩まで浸かれるようになった
とのこと。すごい進歩だと思う。
09:57 午前 温泉 | Permalink | コメント (0) | トラックバック (0)
本日3つめのお風呂は、月岡温泉 美人の泉ナリ。
ここのお湯はおどろくほどの黄緑色でまるでバスクリンのよう。
色の鮮やかさでは熊の湯と同じぐらい。
で、においがまたすごい。
硫化水素と石油系鉱物臭がまざったにおい。
奥さんがいうには、
「脱衣場にくさいひとがいるのかと思ったけど
浴室に入ったらそれがお湯のにおいだとわかって
びっくりした」とのこと。
とにかく、ここのお風呂はすごい。
上がってからも身体ににおいが染み付いた感じ。
窓の外においてある装置は温泉と石油分を
分離するための装置らしい。
この装置をお湯がちょろちょろ流れて注ぎ口につながってた。
単に加水せずに湯温を下げる装置なのかとおもってた。
月岡温泉は石油を掘っていたら出てきた温泉ナリ。
新潟って石油でるからね。
03:27 午後 温泉 | Permalink | コメント (0) | トラックバック (0)
かのせ温泉は阿賀野川の上流にあるあたらしい温泉。
一湯入魂でも紹介されている。
赤湯というか黄土色系のお湯でかけ流し。
だけど、ここはすげえ熱湯風呂だ!
源泉が熱くて、浴槽が2連になってて一方に源泉が
注がれててもう一方はそのオーバーフローなんだけど
源泉の注がれてる風呂は猛烈に熱くて誰も入れない。
くぼたもけっこう熱いのは平気なほうなんだけど
ここは足もつけられなかった。51度はあるんじゃないか。
客がいたので写真とれなかった。
風呂のあと2階で釜飯たべました。
ふと天井をみたらすげえ太い梁がいっぱいだったので
写真撮りました。
ゆっくりしてたら7時まわってしまった。家までまだ300キロ以上あるってのに。
結局帰りは三条にでて湯沢まで下道。トンネルだけ関越のって水上から
17号で帰ったら夜中になってしまったナリ。
06:23 午後 温泉 | Permalink | コメント (0) | トラックバック (0)
長野の松代に非常に成分の濃い赤いお湯があると知って
加賀井温泉 一陽館にやってきました。
確かにすごい濃いお湯で
湯船にも手桶にも一面に石灰華が析出している。
なめると塩からにがくて独特の味ナリ。
細長い湯船に大量のお湯が注がれてかけ流しになっている。
源泉枡をみせてもらいました。
沸騰しているように見えるのは
大量の炭酸ガスを含んでいるため。
源泉の温度は41度と加温も薄めもせずに
そのままはいれるすばらしい温度。
湧き出した直後は無色透明で
サイダーのようにあわ立っている。
露天は黄土色のにごり湯でこちらもかけ流し。
透明度がほとんどなくてすごい。
混浴ナリ。
長野はいいお風呂があるなあ。
けど、成分が濃いので1日ではしごするのはキビシイ。
しばらく集中的に来ることにしよう。
09:18 午前 温泉 | Permalink | コメント (0) | トラックバック (0)